E・HERO代用融合(計40枚)
E・HEROと代用になるモンスターを融合させ
強力なE・HEROを特殊召喚し攻めるデッキです。
下級モンスター(20枚)
3《E・HERO エアーマン》
2《E・HERO スパークマン》
2《E・HERO ワイルドマン》
1《異次元の女戦士》
1《魔導戦士 ブレイカー》
3《心眼の女神》
3《沼地の魔神王》
1《ならず者傭兵部隊》
1《クリッター》
1《マシュマロン》
1《聖なる魔術師》
1《魂を削る死霊》
魔法(17枚)
1《エネミーコントローラー》
1《サイクロン》
1《光の護封剣》
2《戦士の生還》
1《早すぎた埋葬》
2《増援》
1《大嵐》
1《天使の施し》
3《融合》
3《融合回収》
1《貪欲な壺》
罠(3枚)
1《リビングデッドの呼び声》
1《激流葬》
1《聖なるバリア−ミラーフォース−》
融合(11枚)
3《E・HERO ワイルドジャギーマン》
3《E・HERO シャイニング・フェニックスガイ》
3《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
1《E・HERO サンダー・ジャイアント》
1《E・HERO ネクロイド・シャーマン》
基本プレイング
最初に《E・HERO エアーマン》を攻撃表示で通常召喚し
「●自分のデッキから「HERO」と名のついたモンスター1体を選択して手札に加える。」
を選択する。その後に融合素材をそろえ《融合》による特殊召喚を行い攻め倒す事
また《融合回収》をうまく利用する事によって何度も融合できるので、
温存して最後の最後に《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》を出す手もある
取り扱いカード一覧
《E・HERO エアーマン》
【●自分フィールド上に存在するこのカードを除く「HERO」と名のついたモンスターの数まで、
フィールド上の魔法または罠カードを破壊する事ができる。】
使い方の例としては
1.融合による召喚をさせた後に《E・HERO エアーマン》を攻撃表示で召喚
2.《早すぎた埋葬》や《リビングデッドの呼び声》を使用し特殊召喚する
などいろいろある
【●自分のデッキから「HERO」と名のついたモンスター1体を】
デッキの中から《E・HERO エアーマン》があれば、
《E・HERO エアーマン》を優先しデッキから手札に加える。
デッキの中から《E・HERO エアーマン》がなければ、
《E・HERO スパークマン》、《E・HERO ワイルドマン》のどちらかを戦況によって選ぶ。
《E・HERO スパークマン》
壁、切り札、対モンスター破壊の3体融合素材になる
《E・HERO シャイニング・フェニックスガイ》
主に壁が欲しい時に召喚か依存性を利用して攻撃担当に頑張って貰うかは、
貴方の判断にお任せします(ぇ
《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》
相手の魔法・罠ゾーンがなく相手モンスター1体が攻撃表示で存在する場合に召喚し、
表示形式が攻撃表示のモンスターに攻撃すれば、
ほぼ確実に大ダメージを与えられる。
《E・HERO サンダー・ジャイアント》
破壊したい攻撃力2400以下モンスターが存在する場合。
例:《マシュマロン》 や《魂を削る死霊》 など
《E・HERO ワイルドマン》
《E・HERO ワイルドジャギーマン》、《E・HERO ネクロイド・シャーマン》の融合素材になる上に
「このカードは罠の効果を受けない。」と言う素晴らしい効果を持っている。
が、悪魔でも「場に表側で存在する場合のみに効果が発動する」ので、
相手が《死のデッキ破壊ウイルス》を発動した時、手札に《E・HERO ワイルドマン》があれば、
《死のデッキ破壊ウイルス》の効果により破壊されるので注意。
《E・HERO ワイルドジャギーマン》
相手のモンスターを清掃する事ができるモンスター。
相手の場に2〜5体のモンスターが存在する場合に特殊召喚しよう
《E・HERO ネクロイド・シャーマン》
相手の場に「どうしても倒せないモンスター」が存在する場合に特殊召喚する。
または《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》の餌を作る為に特殊召喚をする手もある
《心眼の女神》
融合素材代用カード
《沼地の魔神王》
融合素材代用カードその2。
《融合賢者》の効果付き
《エネミーコントローラー》
表側表示モンスターの表示形式を変更する事で、
相手モンスター1体の攻撃を防いだり
《E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン》の餌を確保する事ができる
またコントロールを取る場合の使い道は
相手が《聖なるバリア−ミラーフォース−》や《ライトニング・ボルテックス》など
破壊カードを使ってきた場合、
相手のモンスターをコントロールを得る事で道連れにすることができる。
《戦士の生還》
《E・HERO エアーマン》や《ならず者傭兵部隊》を再利用。
または融合素材である《E・HERO スパークマン》、《E・HERO ワイルドマン》を回収できる
《増援》
《E・HERO エアーマン》が手札にない場合は、
《E・HERO エアーマン》をデッキから手札に加える事を優先にする。
また《ならず者傭兵部隊》や《異次元の女戦士》などデッキから手札に加える事ができるので、
《E・HERO エアーマン》がデッキの中からなくなった場合、温存しておいて悪くはない
《増援》で加えたカードをそのままにすると相手に情報を与える事になるので、
温存せずに使う事をお勧めします。
《融合回収》
融合に使った素材カードしか回収できないので注意する。
《沼地の魔神王》を優先に回収するが場合によって
E・HEROを回収した方が良いケースがあるので、良く考えて使用する事。
疲れた。途中でおかしくなったような気が・・・(謎
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