カードアドバンテージ概念は、悪魔で自分は有利か不利かを
計る程度の物指しであって決して勝利の方程式ではありません。
どの環境でも、一枚で差が出るほどカードパワーの高いカードがほとんどデッキに
採用されている訳で、その数枚のカードに対して無力化にするまたは破る事ができる
範囲に入るほどの性能を持つカードがなければ、押し倒されてしまうのは当たり前です。
あと剣闘獣に賄賂3枚の理由は、魔法・罠カードによって不利に陥るのが嫌だから
3枚入れている。止めたいカードは大嵐だけではなく他に止めるべきカードはかなりある。
例えば、特殊召喚に反応する激流葬や発動したいカードを妨害するカウンター罠系統等など
流れを断たれてしまうカードです。もし大嵐でしか止める価値がなければ1、2枚に減らす手もありますが
環境については、まったく詳しくないのでなんとも言えません。それ以前に引かなければ話になりませんが。
- http://dreamnetblog.blog41.fc2.com/tb.php/874-f21a655d
0件のトラックバック
コメントの投稿